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地域 |
事業名 |
団体 / 個人名 |
出国日 |
帰国日 |
開催国 |
開催都市 |
事業内容 |
| 1 |
東アジア |
アジア・ユース・オーケストラ東京公演 |
アジア・ユース・オーケストラ日本事務局 |
2008.8.9 |
2008.8.12 |
日本 |
東京 |
アジア各国からオーディションで選ばれた若い演奏家により編成、香港での合同合宿を経て各地を巡演する、一夏限りのオーケストラ。1987年設立、ツアーコンサートは18期目。 |
| 2 |
南アジア |
ワヤン・クリ公演「青銅音曲X/アルジュノの饗宴〜マハーバーラタより」 |
ガムラングループ・ランバンサリ |
2008.7.14 |
2008.7.25 |
日本 |
東京都荒川区、福岡市、盛岡市 |
インドネシアのジャワ島中部に伝わる影絵劇ワヤン・クリの公演。プルボ・アスモロが遣う影絵人形に、日本人のガムラン音楽グループ「ランバンサリ」が演奏を付ける。 |
| 3 |
南アジア |
クーリヤッタム2008日本公演 |
クーリヤッタム2008日本上演委員会 |
2008.7.30 |
2008.8.18 |
日本 |
福岡市、井原市、岡山市、京都市、小田原市、北杜市、東京都大田区、横浜市、豊田市 |
南インド・ケーララ州に現存する世界最古のサンスクリット劇「クーリヤッタム」の2作品を日本各地で公演。フェスティバル「ダンス白州2008」に参加、ワークショップも実施。 |
| 4 |
米州区分困難 |
カリビアンビートフェスティバル イスラ・デ・サルサ2008 |
特定非営利活動法人ティエンポ・イベロアメリカーノ |
2008.8.29 |
2008.9.1 |
日本 |
福岡 |
ラテン音楽の野外フェスティバル「カリビアンビートフェスティバル イスラ・デ・サルサ2008」に、コロンビアからサルサバンド「La-33」、ブラジルからレネー・フェレールら音楽家を招へい。 |
| 5 |
アフリカ |
エチオピア民族舞踊団日本公演 |
社団法人日本エチオピア協会 |
2008.5.16 |
2008.5.25 |
日本 |
横浜市、水戸市、新城市、京都市、沖縄市、港区 |
エチオピア国立劇場所属の音楽家による演奏と、各民族のダンス。「アフリカン・フェスタ2008」ほかでの公演。 |
| 6 |
アフリカ |
タンザニア チビテ舞踊団日本公演2008 |
エチオプス・アート日本委員会 |
2008.11.12 |
2008.11.26 |
日本 |
京都、伊丹、岡山、宇治、東京 |
タンザニアの伝統音楽・舞踊グループ「チビテ」による公演。映像を交えたタンザニアの文化の紹介も行う。 |
| 7 |
アフリカ |
アフリカ エクスペリエンス |
大野一雄舞踏研究所 |
2008.5.19 |
2008.5.26 |
日本 |
横浜市 |
ルワンダの劇団「Urwintore」が、アウシュビッツ裁判を題材にした故ペーター・ヴァイス(小説家)の小説を原作とする『追求』を上演。 |
| 8 |
全世界区分困難 |
ワールド・ビート2008〜シンク・オブ・ワン・ウィズ・キャンピング・シャアビ来日公演 |
株式会社プランクトン |
2008.7.4 |
2008.7.10 |
日本 |
河内長野市、千代田区、つくば市、渋谷区 |
音楽祭「ワールド・ビート2008」にモロッコとベルギーの音楽家達による混成グループ「シンク・オブ・ワン・ウィズ・キャンピング・シャアビ」を招へい。 |
| 9 |
全世界区分困難 |
第24回<東京の夏>音楽祭2008 森の響き・砂漠の声 |
財団法人アリオン音楽財団 |
2008.7.10 |
2008.7.19 |
日本 |
八王子市、港区 |
サハラ先住民のトゥアレグ族、及びブラジルのカラジャ族を招へいし、伝統的な歌と踊りの公演、ワークショップを行う。 |
| 10 |
全世界区分困難 |
2008国際児童・青少年演劇フェスティバルおきなわ |
国際児童・青少年演劇フェスティバルおきなわ実行委員会<キジムナーフェスタ実行委員会> |
2008.7.17 |
2008.7.28 |
日本 |
沖縄市 |
第4回目となる標記演劇祭で、観客の年齢に関係なく楽しめる海外作品を紹介。演目は『ストーン・プリンス』(セルビア)、『ある女性の回想』(ヨルダン)、『ゴドーを待ちながら』(シリア)、『ラーマーヤナ物語(ケチャ)』『チャロナラン』(インドネシア)ほか。 |